Corporate Profile

止まりかけた現場に、突破力を。

必要な瞬間に、ちゃんと届く。

現場の熱量を止めないために、私たちは今、動きます。単なる物流支援ではなく、再び前を向ける状態へ動かしていく現場伴走型支援。

just in 現場物流
01 / MOVEMENT
just in 輸送・スピード感
justin / 02
WHY WE EXIST

なぜ just in は動くのか

The Background

小規模物流会社が抱える、
疲弊と属人化、現場停滞。

人手不足、高まる需要、休めない現場。多くの現場がギリギリの熱量で耐えています。しかし、システム導入やコンサルタントの正論だけでは、明日の荷物は動きません。

Our Thought

“現場を止めたくない”
その一心で、私たちは伴走する。

私たちは離れたオフィスから指示を出す存在ではありません。現場の熱量を止めず、再び前を向ける状態へ動かしていく。泥くさく、しかし徹底的に整理された手法で道を切り拓きます。

WHAT WE DO

現場を前に進める支援

業務支援

現場の負担をその場で軽減。実務に直結する即戦力としてのリソースを提供し、稼働の穴を埋めます。

物流マッチング

小回りの利くネットワークを活用し、必要な瞬間に最適なリソースとルートを瞬時に結びつけます。

現場改善

動線を見直し、無駄を削ぎ落とす。綺麗事ではない、明日から機能するリアルな現場最適化を施します。

AI活用支援

最先端を野暮ったくなく取り入れる。現場が迷わず使える、実用本位のIT・AIツール導入を推進します。

業務整理

属人化してブラックボックスとなった作業をクリアに可視化。誰でも動かせる仕組みへ再配置します。

人と人をつなぐ調整

現場の衝突や連携不足を人間力で解決。現場で対話を重ね、チーム全体の潤滑油として機能します。

OUR STANCE

机上ではなく、現場で考える。

言葉だけでなく、速度と小回りで体現する5つの行動指針。

01

小回り

大手が断る隙間を埋める機動力。

02

即対応

検討で時間を溶かさず、すぐ動く。

03

人間力

最後は人と人の信頼。誠実に向き合う。

04

柔軟性

ルールに縛られず、現場最適を優先。

05

社会貢献

物流のインフラの底を、静かに支える。

KEEP MOVING FORWARD
OUR VALUE

私たちが止めたくないもの

熱量
01 / PASSION
信頼
02 / TRUST
誇り
03 / PRIDE
人の成長
04 / HUMAN
持続力
05 / CONTINUATION
貢献意欲
06 / CONTRIBUTION
CASE STUDIES

現場の変化

CASE 01 リソース最適化
BEFORE

現場疲弊と属人化

特定のリーダーにのみ負担がかかり、体調不良者が出た瞬間に機能停止しかけていた過酷な現場。

AFTER

流れの劇的な改善

実務整理とAIによるタスク可視化を行い、属人化を排除。全員が等しく動ける健やかな現場へ変革。

CASE 02 コミュニケーション
BEFORE

連携不足と空気の悪化

事務所とドライバー、庫内スタッフ間で情報が分断され、ミスが起きてもなすりつけ合う冷え切った状態。

AFTER

会話と笑顔の総量増加

私たちが中間に立ち、現場で対話を重ね、チーム全体の潤滑油として機能。

CASE 03 マインドセット
BEFORE

慢性的停滞感

「どうせ変わらない」「うちのような規模では無理だ」と、会社全体に諦めムードが漂っていた停滞期。

AFTER

前向きで圧倒的な熱量

小さな成功体験を現場と共に積み重ねることで、スタッフから自発的な改善案が飛び出すほどの活気を奪還。

just in 代表メッセージイメージ
MESSAGE

「放っておけない」が、
すべての始まりでした。

物流の現場は美辞麗句だけでは回りません。泥をかぶり、汗を流し、ギリギリの状態で踏みとどまっている小規模物流会社の皆様を、私は数多く見てきました。

長年の現場経験の中で培ったのは、「どんなに厳しい状況でも必ず突破口はある」という確信です。効率化のシステム導入やコンサルタントの正論だけでは、明日の荷物は動きません。あなたと同じ目線で汗を流し、責任を持って伴走する存在でありたい。

たとえギリギリの状況であっても、私たちは絶対に目を離しません。現場の熱量こそが、日本の物流を支える最大の資産だからです。もう一度、一緒に前を向きましょう。

just in Representative just in 代表
GET IN TOUCH

止まりかけていることがあれば、

まずは聞かせてください。

相談窓口を狭めたくありません。かしこまったフォームでなくても結構です。現場の「困った」を、今すぐお伝えください。

support@justin-logi.jp